今後あのGREEさんのサイトにカンフー道場の募集がのります!

そちらのサイト経由でも体験&入会可能ということで。
20代30代女子がメイン層ということで・・一瞬でも?少し華やかになれば幸いです笑
従来どおり直接来店もしくはお電話による体験申し込みも常時受け付けておりますので、何時でもお気軽にどうぞ(^^)/

より多くの方にこの素晴らしい護身術の良さをご理解いただき、楽しんでいただければ幸いです。

まずはご連絡まで。。
※おそらく九月中に掲載されます。割引等はないのであしからず。。
※気になってる方まずは無料体験しましょう!フレンドリーな雰囲気でやるだけなんで。誰の弟子だのなんだのいっても
ラーメンと同じで食ってみてマズイならダメですからね。
本物の功がなければ形を知っていても何年やってても何回優勝してても強くないもんです。中国拳法に限らず、能書きだけは立て板に水だが自由に動くとまるでダメって人多いですからね。そういうのに騙されないことが本当に強くなる第一歩だと思います。

自由推手の参考動画。一番使える護身術はカンフー道場で!※追記あり。


オリンピックでこのキューバ人は三連覇。マジの霊長類最強レベル?吉○に手を使わず余裕勝ちするでしょう。
見てのとおり、グレコローマンレスリングは推手に非常に近いというか、ほぼ相撲ですね。ルールよくわかりませんが笑
下半身は触るのもダメ、というとこは違いますが、この理由は「お互いに武器を持っている前提のため」だと読んだことがあります。
相手の手を制してないと危険だから・・ということでしょう。
(注:実は柔道もしっかり組んでやっていたのはその理由から。今のような組み手争いはスポーツ競技から生まれた)
下半身タックルは総合格闘技でもよく決まる技ですが、武器持ちの相手にはあんまやる気起きないですね。
推手で制して急所を殴る蹴る、というのが一番楽ですね。というか130kgの相手にはそれしかやる気起きない笑
相手が倍ぐらいデカイという場合にも使えるように・・とかんがえるとカンフー道場メソッドになります。
スポーツ格闘技は素晴らしいけど、実用品じゃないからね。寝技だってクタクタになるしオッサンや婦女子はこっちにいらっしゃい!

追記
十字剄を意識した立禅と片手推手をやると、さらに剄力を増強できる。パワーを漏らさずに有効活用するのが肝要。
道場での練習以外に何かやるならばジムで筋トレがオススメ。筋肥大してパワーが付き、体力全般が上がる。
今年で38だが今が一番筋力がある。ベンチプレスは懸垂の50倍ぐらい効く!スタミナも少し戻った感。いいことしかない!

最近の練習やらエトセトラ・・

昨日は格闘家のKさんも久々に来たし、まぁボツボツと練習しています。
さっきやってみたら新会員O野さんは寝技強いですね。寝技だけで三段にほぼ勝つでしょう。極めの強さ等は未知数ですが・・
しかし今は自由推手および自由攻防の強さを基準にしていますからね。それだけではまだ昇段しない。
護身術としては自由推手に勝る基準なし、というのが持論ですね。打撃・凶器への対応込みになりますから。

オリンピックの柔道なんか、見てて面白いですけどね・・実用性ならはるかにコッチですよ。
本当に使える護身術を身につけて、自信をもって生きていく。また身近な人助けもスッとできるというね。
まぁそんな感じです。
練習は安全性最重視で、普通のオッサンが無理なくできるというコンセプトです。
本腰入れて格闘技ジム通うのとはまた違った登り口から高みを目指す、という道場です。
時間さえかければ実は相当まで行けます!
体験・入会希望の方はどんどんご連絡、またはご来店ください! 超マッテマスヾ(・∀・)ノ
72a04a9e.jpg

超久々に新会員誕生す!38歳🚹

西府からお越しの男性。細身だが180cmの長身。
空手と柔術の経験があるそうで、初段ぐらいにはすぐなれそうですね。
「今までやってきたことと全然違う」「奥が深い」という感想。
中国拳法・内家拳の練習は、細かい意識を育て動きを根本から変えるのが特徴。根性論じゃなく理論ですね。
ただワーっとやってるだけじゃできないことを理論的に積み上げていくという。
・・土日メインの週一ぐらいで通う目標ということですので、ぜひほかの会員の方も出席していただいて・・
寝技勝負!とかも見たいですね~。
まずは立禅・単推手からですがね。
興味ある方の体験申し込み、いつでも待ってます!いきなり来てもOK!よろしくお願いいたします( ˘•ω•˘ )

推手は打撃意識下の組技。無料体験&新入会員随時募集中!

最近は個人練習ばかりですが、やはりこの道場生は打撃対応が少し甘いという印象ですね。
他人事のようで恐縮ですが笑 私は元来打撃オンリーの人でしたから。今は組技系だと思われてますし実際そうかもですがね。
いいパンチもらうと組む前に失神ですし、急所蹴りもらうと終わりなんで・・
まず打撃の防御ができないと・・下手すると初撃で死んでしまします。
おもくそ殴られたり蹴られたりしたことがないのは幸福なことですが、実戦では手加減もルールもないですからね。
その辺を自由推手で意識して、常に前に前に圧をかけて打撃を封じる、という感じを持続していく必要があると思います。
単に手で触っているんでなく、相手を封じ込めていくと。それだけで相手は攻められず、攻撃意欲をそぐことができます。
あと蹴りですね。ナイフ攻撃などを防ぐには前蹴り等を有効活用していくと。
この辺をしっかりやっていきたいと思います。すぐ蹴れる体勢、防げる体勢というのも立禅および歩行禅の効用なわけですからね。
今後少し寝技とかを控えて、殴り合い蹴り合いの練習の意識を高めていきたいと思いますね。
本来は拳法ですからね笑 あたりまえなんですが。原点回帰してやっていきましょう!
興味のある方は体験を!随時受け付けています。今はボコボコにしたり絞め落としたりしませんから笑
こんな感じのことができますよ~という感じです。お待ちしております(^^)/