女子や弱者の護身術について。

最近ラグビーを研究してたんですが・・これが真の怪物ですよ。
普通のプロのラガーマンが高校生ぐらいにしか見えない!
足も相当早いし、ボディバランスもいい。
まぁ・・筋トレをガチっても外人ですらここまでは普通なれない、という証明でもありますがね。。
ここまでいくと並みのオッサン10人分以上あるかもしれません。
ということで?
最近は筋トレに限界を感じ、また内功というか脱力技に戻ってきている。
ホマキ拳だつまりは笑
今は自分も体重のわりにパワーあるけども、このラガーマンにはそこで勝負には絶対いかない。
女子や子供は基本的に、普通のおっさんにもパワーではいかない方法しかないわけで・・
いわゆる脱力技ができないと何もできないし、かえって危険なんですね。
ラッキーパンチが急所に入ってもあとがコワいだけでね。
実戦というのは武田信玄の名言もあるように
「次こそ必ずブッ殺してやるからな!」と思われたら・・
それは失敗ですね。その場だけはよくても。
仲良くなるか「もうコイツはいいや」と思われるようにしないと。
本気出させないことだな要するには。
弱者が力でねじ伏せ、二度と逆らわないほどの恐怖を植え付けるのは無理ですからね。
その辺も考えて、打撃技は鉄壁の防御はするがコッチはやんないでおくのが得策でしょうね。
ほんとにどーしようもない場合は武器で全力でやるとしても。
やわっとしてる。やわっとやるのが意外と実戦的なんですよ。
バ〇相手にも極力ヒスってはいけません。
コッチが本気ださないと、意外と相手も本気出さないもんです。これ心理学。
何度も言うように、実戦は格闘後の試合とは全く違います。日本は厳格な法治国家ですしね。
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