カンフー道場の特徴と昇段の基準についてパート2。実は段位なんてほとんど意味ない笑

私の独断と偏見?で決めるのと、大会での実績等で決めるのとに大きな違いがあるかも微妙というか・・

大会自体が超マイナーで低レベルだったり、くじ運とかもあるし。
実力主義と言われる柔術でいっても白帯でも強い人もいれば、黒帯にしてはアレレなひともいるし。
だから絶対の基準というものは元々ないと思うね。
ローンサバイバーという米軍宣伝?映画見たことあるかな?
これはレッドウイング作戦という実際の戦闘を元にした映画らしい。
ネイビーシールズという、いわば一騎当千の精鋭部隊が救出に向かうが・・
タリバンのロケット弾によって、一発も撃つ前にヘリごと撃ち落とされて20人ぐらい全滅するんだよね。
それが現実というかな・・
横綱を幕下どころが素人が倒す方法もある。
この場合はタリバンも熟練してそうだから横綱同士千秋楽だったかもしれないが・・
所詮生身の人間だから、強い弱いはあっても工夫や戦術でひっくり返せる。
楠正成なんてウ○コ投げたりしてるし笑 これけっこうイヤだ・・
ウ○コ顔についてもしょうがないような状況になれば・・
白帯だって茶帯になるというかな。 あんまかわらんよ。。
葉隠に曰く「武士道とは死狂いなり」。

段なんてどこのもみんな、勝手に作ったテキトーな基準に過ぎない。
その時になってみないとわからないし、ダメな時はみんなダメなのである!

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