本物の護身術とは3

私はほとんどの格闘技・武道の経験がありますが・・

練習や試合でボッコボコにしあう意味はあまりない、と思っていますね。

結局うしろから拳銃で撃つのはダメというわけでもないのに笑 

何がチャンピオンかと、何が八段なんだ、という話でしかないですね。

なので上手になるようにしていくということ。対応力の向上ですね。

基本的に私は武器使いますからね、実際は。相手も武器持ってると思うしね。

もっとも持ち歩かないんで、何かを武器化する、という意味ですけど。

推手は相手が武器持ってる前提にすると、もっと実戦的だという事が分かるでしょう。

手を抑え込んでいくというイメージです。何度でも実演しますよ。

素手で殴るなんて遊びの段階で、刺す刺さない、死ぬ死なないが護身術の段階です。

格闘技は競技なんで、そのルールで減量したりして頑張ってればいい。

我々は違うものをやっているんですね。現実に対応しましょう、という。

そこをマジメにやっていくのがこの道場の目的。見世物ではないし、競技でもない。

ちゃんと使えるな、というのはやればわかるし、歳で出来なくなるわけじゃないのも分かるはず。

ということで・・

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ケガの数だけ強くなるのはスポーツだけ。アタマを使うのはここだけ?!

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