武道の達人の真実2

結局のところ達人というのは商売上手な人間を指すのかなと思いますね。

商売の達人といってもいい。

実際にはこうなりませんよカタですよ~と言ったんでは誰も来ないですからね。

そこで厳かな雰囲気づくりと、ヒマな代議士を顧問にして挨拶さすとか・・

とにかくいろんなことをやって権威をつけていくというスタイルが戦後は一番うまくいった。

今からじゃ無理に近いでしょうが、なかなかの既得権なわけですね。

そういう市民権獲得活動?ができるのが経営者能力で・・

そこに乗っかる人間が出て、連動して完全に企業が完成していく。

それをマトモと世間はみなすんだとすれば、やはり大したタマなのです。

そういうフランチャイズというか、宗派を作れる人間はそういうないね。

今からでもそっちのセミナーに行ったほうがいいかもしれない笑

商売というのは基本ペテンであって・・

タピオカがほかよりオシャレだとか、旨いとはモノそのものからは全然感じられないけど、オシャレだと打ち出して当てた事実はゆるぎない。

まぁそういうことですな。

じゃあ何だよ!って感じですがね。本質とは何かというと、結果だとすれば・・

タピオカは結果出してる。メロンソーダのほうが見た目もいい気が済んだが・・

インフルエンスできる奴が勝つということね。まぁがんばりましょう笑

今もラーメンと聞けば隣町でもいく私やお客さんが見向きもせんような店が若者で行列していたねー。まぁそういうことだ。

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