今日の練習と私の動画。追記あり。


私自身がやってるのを見たいという声?にお答えして。
PR用に普段よりシビアに攻めてみたがまぁこんなもんか・・
定点カメラなんで後半移ってないけど裸締めを決めています。
普段はこの1.5倍優しくやってる。みんな手加減や遠慮は私に対してもしない。ケガだけはさせないというのが唯一のルールである。
B君は小柄なので投げると一回転しそうになってしまうが、体格いい相手はちょうど袈裟固めの体制にパッチリはまる。
もっとカッコいいと思った?いやいや、本気で来るのをリアルにやっつけられるということがカッコいいのだよ。若いネーちゃんなどには伝わらね~のが悲しいが・・
相手の両手を制して打撃技を封じて投げる、抑えるという練習なわけです。
無造作に見えて、当道場の会員を投げるのはけっこうテクがないと無理です。
内功を練り功力を用いないと、体格差があればまず無理ですね。
これPR用にとったのだがB君曰くに「怖がってこないんじゃ?」とか・・
↑これは私の好きなケンカ動画のことかな?
最近体験申し込みもないのでちょっと悲しいが、とりあえず一回はやってみて欲しい。そうするとこの有効性が理解できるでしょう。
派手なアクションみたいなのやってる奴は、実戦じゃまったく何もできず立ちすくむことになる。
これのほうがカッコいいのだ!
追記
今まであんまり打撃の練習をしてこなかったので、今後は発力と打撃をもっと練習していきたいと思います。
あと、壁やらベットまで押しただけでドヤ顔してしまうのは今後控えていこうかと思いますね笑
まぁ・・押されるようではダメですが、押したらいいというほどでもない。押して寸止めでも殴る蹴るしてドヤッというのなら、まだありますがね。
とくに有段者となれば・・押すのはいいが、それだけじゃ物足りないと。それを応用した打撃技ないし投げ寝技等につなげたい。
ただ全部練習するならば時間が一時間じゃ絶対足りないんで、まぁその日のムードでやっていくという感じですね。

今日の練習の様子など。 ※エキサイティング参考動画追記。

今日は二段のH田さんと、千葉から参戦中の初段H鳥さんの参加。
最初ちょっと投げの練習して、その後打撃の威力の出し方等の研究をしてもらう。
特に蹴りは重心操作の練習になるので、よく練習してみてほしい。
今は自分としては、本気で相手に打撃を加えるというのはヘッドギア付きであれ差し控えている。
そもそも総合格闘技の試合において、全力でバウンド(マウントパンチのこと)を打ち込みまくれるのは・・
レフリーに「俺の勝ちだぞ、ホラ止めろ止めろ」というアピールの面があると思う。
実戦においては止める人がいるとは限らず、相手が死んでしまう可能性を考えたら・・実はなかなかできないのではないかと思う。
なので意拳と柔道のアイノコ的な、まぁ少林寺拳法や合気道の上位互換的な?スタンスがもっとも「実戦的」かと思います。

以前よりH田さんは柔らかい動きができている。H鳥さんは馬力十分ながらチトかたいかなという印象。
腰車にたいしてうまくついて行って、谷落とし的に切り返して上をとったのは非常によかった。投げは警戒していればなかなか決まらないが、その上をいく投げの技術がホントの投げだと思う。

ケガしないように、かる~くやってもらった。
H田さんは他の意拳の道場に行っても相撲的には強いほうかと思うが・・
こうして打撃をやると手が「生きた手」として効いてる感じがないのが課題。
まぁ打たれ強いはずだから、流血してもとにかく組んじゃうという手法もあるにはあるが、そこはもっと工夫していく必要があると思う。
H鳥さんは他での経験もあるので打撃勝負となれば一枚上手という感ありなんですが、H田さんの推手がよくなってきてその差もそれほどないか?
ホントの打撃は当てないと・・それもまぁまぁ当てないと分からないが・・まぁ今は推手の延長で少しやってみようということです。
全体としてH田さんはやはり二段筆頭の実力は十分あるレベルに達していると思う。
こんどS田さんとまたデスマッチやりましょう。H鳥さんはもう少し柔らかく動く練習をしたらもっと良くなると思います。
参考動画

これは見ててエキサイティングな気分にならない人いるのか、というほどの動画。
最初のは前のとカブってるが(どんだけ見てんだよ笑)、じつにエキサイティング。
こめかみにチカラが入る人多いはず。嫌いな人は全部見れないほど不快に思うみたいだが。。
この時に自分はどうするのか?という目線でシュミレートするとよいと思う。
同じレベルで殴り合うといろいろ面倒だから・・いかにここから推手に持ち込むか、投げ抑え関節技極めるか・・
という当道場の技術体系で冷静に対処するということが不敗につながります。
頭にきてカーッとなれば、達人でも思わぬカウンターに沈む場合もあります。
実戦はやめ時というのもありますから、常に冷静沈着に。しかし決して急所は打たせずに。。

日曜日の練習。重要:回数券導入のお知らせ。連絡は電話かLINEで・・※追記あり。

今日の練習は最初B君マンツー、そのあと三段S田さんマンツーという感じ。
立禅はB君もS田さんもだいぶ良くなってはきている。
あとは細かい注意点やら、発力のタイミング等をさらに考えるとよいと思う。
感覚を磨いていくということは禅の修行に近く、教わるというよりは自分で気づくということだと思います。
なので注意深く一挙手一投足のバランスを観察するということ。
そのためには実際にはあまり使わないけども・・片手発力試力等の練習も必要。
あとあれだ・・うちの道場は高額所得者が少ないのでね・・もっと来やすくしないとなぁと思いましたよ。いろんな話を伺ってね。
で、回数券を導入したしますよ。
料金体系は「もみ次郎」のホームページの回数券のページと同じ。
キャプチャghjkklllllll
こんな感じです。
一時間練習4000円が五回券(18000円)ご購入で一回3600円。10回券(35000円)で一回3500円になるということですね。
細かい部分は質問してください。
ようは整体院の料金と全く同じ。整体院の回数券をここで使えるという感じですね。
多少なりとも安く、マンツーマンで暇なときいつでも行ける!ということでややお得だと思います。
期限等はありません。ご検討のほどを・・
あと理由分かりませんが、メールしても届かない場合ありますので、電話かLINEのほうが確実でございます。
よろしくお願いしたします。
※追記
最近立禅(やや変則の伏虎トウ)の姿勢からの膝蹴り等をお見せしているが、みな威力に相当ビビる笑 
力を失わずに、体当たり的に出すだけだが、たいていの人は蹴りに入る過程で力が半分近く逃げてしまう。
普通のキックではない内功を伴う蹴り。実際これができれば寝技や投げなどは必要ないというか・・お遊戯レベルである。
ただ現実的に、これは本当に生命の危機じゃないと・・とても生身の人間に出す気になれない。。
もしくはこれを軽くでも出せば、もっと簡単に投げ等は決まる。
基本寝技・投げなどは身内の練習試合?のようなもので、外敵の迅速な排除を目的にすれば推手からのこの膝。
しかも金的狙いなら、まぁ複数相手でも充分に対応できる。
ただ体験に来た素人的な人にケガさせないで制圧する、という技術としての寝技練習です。慈悲心のための手間という感じ。
これも無益ではないですよ。自分が完全に本気を本気を出したら・・と思うとゾッとしますよ。。
本気出さないのも社会的護身術です。最後のカードとして、核兵器的には常に持ってますけどね。。

今日の練習。。

今日はB君が日曜日に振り替えた関係上、二段のH田さんとマンツーで打撃の先を取る練習・発力等をする。
最初の姿勢というのが勝敗の大半を占める要素となっているので、そこも練習してみる。
できそうでできないが・・全くやってない人と比べればそれでも相当の差になってくる。
K内君は事情で辞めるということで、また土曜日がさみしくなってきた。。
興味のある方はどんどん体験など来ていただき、一緒に練習しましょう。

こんな楽しいものをやらない手はないよ!

春になったらもっと増えるかな・・チラシでも作るか?看板が今んとこ効力を発揮していないから・・来月以降に期待!

打撃技の極意とは。追記あり。

打撃の極意というのは「先」を取ること、と言われています。
がむしゃらに攻撃しても当たらないか、裏をかかれる危険があるので「先」を取る必要があります。
これは剣術から拝借してきた概念ですが打撃の極意としても広く知られています。初心者向けに簡単に説明。
①後の先
相手の攻撃を受け流し、相手を無力化したのちに満を持して反撃する。普通、少し予想外の攻撃に対して結果論的に行う。
中級者以上の相手は受けた瞬間から構えに戻るため、単なる仕切り直しになる場合が多い。
毎回後の先を取られるならば、大人と子供ほどの差があるということになる。
②対の先
相手が攻撃してくるその刹那に一瞬早く攻撃する。いわゆるクロスカウンターというのに近い状況を想像するとよい。
もっともKO率が高く、もっとも狙うべき先。タイミング良ければ相手はのけぞり無力化するか倒れる。
③先の先
相手が先をとって(正確には取ったつもりになって)攻撃する気が発する前に、先んじて先制攻撃する。
いわゆる不意打ちに近い。ボクシング等のジャブがこれにあたる。
達人レベルになれば気が途切れることなく周囲を包み、相手は構えられただけで立ちすくみ負けを悟る。

例によって勝手に悪いけど笑 この黒田鉄山先生がやってるのがわかりやすい。単純なスピードじゃなくてタイミング込みの「速さ」。
誰でもできる等コメ欄言ってる人いるけど、まず誰でもできることをわかりやすく教えてるんだからいい先生じゃないか。
(ちなみに剣術やってる人はたいていこの有名な先生を「普通」という笑)
ここでは剣術として、武器術としての話がメインだけど・・
素手の打撃技の場合は一発で決まるのはレアなので、そこから掴んで投げ寝技等の展開を見こさないといけない。
ヒュッと一振りで○せる剣術を習っても街中じゃ絶対使えないよね笑 まず刀がないわけで。あっても自分は人は斬れないないな。。
本気で理性飛ばして殴るのすらできんからね・・

こうしてバリバリ殴り合えるのは素人か、酒やらヤクの影響か、育ちがアレか・・のどれかだと思うが・・
やはり立禅の構えで自分の空間を確保して先を取れれば(特に対の先)、まぁ・・このレベルだと有段者以上なら余裕だと思います。
(いや・・一部五段レベルが混じってるかも笑)
個人的には実戦で総合格闘技だと少しやりすぎ。柔道・柔術はルールに縛られすぎ。少林寺・合気道等は物足りなすぎに思いますね。
そのバランスをうまくとってやっていきたいと思います。
いろいろ動画とか見ただけで判断することなく、人に聞いたテキトーな情報で判断せず・・
直接体験してのちに判断していただきたく。。
ホントに自信もって使えんのソレ??という疑問にたいするベストアンサーでありたい、というのは初期から変わってないです。

追記
「自分の空間を保つ」という感覚は、組み技格闘技にはほぼ全くない剣術および打撃系格闘技独特の感覚である。
「タックルは打撃である」という名言があるように、唯一タックルは例外的に、相手に対の先・先の先をとってかける技になる。
これが「レスリングは総合格闘技に最も生きる」という説の根拠?でもある。
対の先ないし先の先を取っていれば、相手に殴られたり蹴られたりせずに組み付き、テイクダウンできる。
空間の概念があれば、なお安全に組み技も使える。そこらが雑だと組むのはリスクになる。

今日はまたマンツーマン。

N川君だけの参加。まぁゼロじゃなくてよかったと。
マンツーで立禅~自由推手からの投げ、寝技まで、トータルで練習してみた。
蹴りの防御法とかも。まぁ希望があれば何でもやります。
しっかりとした土台を作っていくという作業抜きで「技」だけをガタガタの土台に乗せてはいけない。
土台さえよければ技なんていくらでも乗るし、全部「即戦力」になる。
迷ってる疑ってる?そこのアナタ、まずは体験しよう!これは確かに強くなるから。

今日の練習など。

土日以外も練習していますし、あんま登場しない人もいるというこのブログ笑
土日に来ると登場できる!登場したくない方はコッソリ言ってください。。
さて今日は二段H田さんとB君という組み合わせ。
例の腰車の練習から派生して、結局完全寝技デーになってしまったが、なかなかいい攻防があったりしてよかった。
実際はノイローゼになるぐらい姿勢や重心移動について考えなければならないが・・
その感覚を最終的には何かの技に具現化してナンボですからね。
この辺は初心者にはわかりにくいことですが、単なる格闘技の練習だけをするよりも効率がいいと思っています。
何となく投げれないとか、何となくパンチに威力がある、何となく抑え込めない・・
これらは全部力の作用です。腕力でもいいが、上手な効率のいいパワーの出し方をしているということ。
これを考えずにただ「ワ~」「フンガーッ」とやっても・・運動になるし楽しいけど身にはあまりならない。

その辺をかんがえつつ、いろいろやっていきませうというとこですね。
いろんな武道をやってて壁に当たってる方にも有効です。
能書きはいいやればわかる!が持論
身体が「重く」なるとどんなルールでも強くなる。フワフワしてるといくらスピードあろうが弱いしモロいもんです。
だから「重く」するわけだ。デブるんじゃなくて、バランス感覚でね。

興味ある方や文句?ある方は、とりあえず体験してみてください。やさし~くやってます今は!

今日の練習。

今日はS井さんとY下さんの参加。M井おやっさんは今月休むそうで、すこしさみしい。。
もっと人数増やしたいが・・
今日は放鬆功(ファンソンコウ)からの打撃の練習して、少しミットや胴を打ってみたり。
あとは推手を少しやって、投げの研究から発力・発剄の練習。
結局投げも打撃も発剄なわけです。最終的には瞬発的に手ないし足、あるいは重心移動で全身にパワーがこもること。これがないと結局相手を制することができません。

筋力はいくらあってもいいけども、それは剄ではない。全身の連動・協調から生まれる合理性を突き詰めたパワー=発剄です。

なので基本功に熟達することが不可欠な要素となる。
そればっかだと飽きるけども・・体内感覚を変化させるのは地道な功を積むしか道はないっすね。
逆に衰えていくもんでなく、やればやるほど伸びていくもので、70歳から初めても強くなっていく。
若いうちに始めればなおいい。若者よ集え!!おっさんも集おう!!おねーさんもね(^_-)-☆

本日付けでS田さん3段練士昇格!

今日は2段のS田さんとB君(一級?)の参加。
S田さんに最近私が得意としている腰車を伝授。
B君もかなりバランスよくなってきているので、最初はうまくいかなかったが・・
徐々に感覚をつかみ始め・・

最終的にこのように!!打ち合わせ不足で寝技に少し間が空いたが笑
この首投げからの腕十字は私の現在の得意技なのだが、見事に再現してくれた。B君もかなりボディバランスが上がってるので、体格差があるとはいえそうイージーではない相手にこの投げを決めた。そして腕十字。
これだけで三段でいいと思う。
寝技はワンテンポ遅れたけど、だいたいいい感じ。
打撃の打ち合いをしなくても、手を抑え込む感じで圧力を相手にかけていけば打撃技はほぼ無効化できる。
これは非常にいい展開だった。(・∀・)イイネ!! 欲をいえば、すぐ逆の谷落としに切り返したりする攻防をお互いにできるとなおいい。
3段少し迷ったが、まぁ乱発気味でいいと決めたし、やはり頭一つ上かなというところが随所に出ているので。
ここにて確定・公式発表ということでよろしくお願いいたします。優しい人なんで、実は遠慮しなけりゃもっと実力あるんだな。
キック力もある。この辺はまた伸びていくでしょう。

自由攻防というか、打撃の攻防もやりましたが・・ある程度本気出せば壁やら窓に激突したりして物損事故になりそうなのと・・
要は腰が浮かないで、しっかり相手に圧がかかる姿勢を歩法とともに維持し続ける、という自由推手における課題をクリアしていれば・・
時々空乱撃でもってタイミングの練習すれば、なにもヘッドギアつけて殴り合わんでも結果は同じかなと。
だからやっぱり立禅等の内功を得る練習を中心に、あとは自由推手からの投げと寝技。これでいいかなと思います。

S田さんのレベルまでできたら3段ということで。
初段は一応素人のオッサンには決して負けてはならんという基準がありますが、これなら普通いけます。
3段もS田さんは早かったけど、時間かければたいていなれると思います。楽しくケガなく、物壊さずに(重要!)頑張りましょう。

もうちょっとスペース考えときますが。。
※ 段位には正式には称号がつきます。
  初段~2段は准士、3段~4段は練士、5段で教士。
  准士は省略され、3段以上は称号つきで呼ばれるという決まりです。はやく5段になろう!
  少なくも3段以上のが(・∀・)カコイイ!!
  

強くなるためには・・


20年ぐらい前の、総合格闘技の草分け的大会の模様。がっつり90分ぐらいある。昔ケンカしそうになった人が出ている笑
・・いろんな流派の腕自慢とか、勘違い系の人とかのカオス感は相当面白いです。
こういう試行錯誤の後に、現在の比較的には安全性の高い、洗練されたルールが生まれていったと。
このなかで最近私が得意としてる投げが頻繁に決まっている。あと腕十字も。三角絞めと裸絞めはダメなルールなのかな?
ルールがイマイチわからないけども・・関節めっちゃ痛そう。 全般止めるの遅し。。
というかこの謎ルールだと、関節極めたらタップ待たずに骨折ったほうが有利じゃん・・
肘関節を極めて伸ばして更に力を加えるのは超危険!!
当道場においては絶対やめましょう。伸びた瞬間手を放してあげること。受ける側も早めのタップを。
う~ん、この試合出れるのは学生かニートに近い人じゃないかな?
金もらえるわけじゃないし、腕折れても支障ない仕事って・・
声優ぐらいしかないじゃないか笑 
一般社会人はこれ以外の手法で強くなる道を模索したほうがいいと思う。
さて、この中で注目してもらいたいのは・・
①投げが出すたびにほぼ100%決まる選手と、投げられまくり投げれない選手のボディバランスの違い。
②気合で脅してる系の突貫ファイトの選手と、落ち着いて精密機械のように動く選手の違い。
③これでグーパンチありなら死人でそうだが、そうなったら展開がまた全然違うだろうこと。
④もし目突き・金的蹴りありならもっと遠間からになること。
このあたりですね。
総合格闘技とてスポーツなんで、体重で階級別にやるし男女は分かれる。
男女ほどの体格差があれば、実は④の攻防が肝要。
実戦ではだいたい突貫ファイトしてくるので、推手で受け止めて急所に当てこむのが有効ですね。そもそも可能ならよけて逃げると。
取り押さえるのは自信があれば。まずは退避です。むだに戦わないのが生き残るコツです。
アクティブな奴から死んでいく・・というのが戦場の掟、と聞きました。
俺ツエーをアピりたいのは素人です。自重に自重をかさね、慎重に。やるにしてもやわっと、が理想。
この試合なみにやって勝ってもあとがコワいです。。きちっと戦後処理のことまで考えるべし。
家に帰るまでが武術です笑