基本的に伝統武術、とくに中国拳法はほぼコケオドシ。

これ現実ですね。
例えば棒術や剣術で武器をくるくる回すやつ。あれ真剣勝負だったら絶対やらないですよ笑
落っことす危険あるし、回してる瞬間に叩き落とせば一発で丸腰なのにやるわけがない。疲れる割に意味も薄いし。
なんていうかな・・作ったような動きは全部ダメなんだな。
既成の曲を正確に演奏するんでなく、その場に合わせて即興演奏するのが正しい
それ以外は私は認めないですね。ただの踊りか演劇だ。
例えば「ボクは実戦で使えるようになりたいのでなくて、正当な詠春拳を習いたいんです!」という風な人もいるでしょうから、
それはそれでありでしょう。懐古趣味というかな。
ただ実戦でいえば・・私の柔体拳法のほうが一億倍は使えます。
これも借り名であって、もっとカッコいい名前くれたら変えてもいい。元気玉ってのはどうかな笑
~拳とか~道は多いけど、タマで終わるという。。
武道の根本というか実用性の極限を目指すのであれば、名前は何でもいいし、今後も技すら根本的に変わる可能性もある。
それが自然であって、ひたすら伝統を守り続けてすぐ負けるみたいな笑 その異様さをここでは一貫して問題視してるわけです。
ガチンコでやりあえばスグばれるのが武道の良いところです。そんなに技なんかないって笑 ほぼ全部サギだと思う。
中国で習う必要もないよ。自分の動きの強化というだけ。自己観察能力だな。
無料体験などいつでも大募集中だ。能書きより実力!今何ができるか、というだけの話。

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