指導員誕生に思うことなど。

こうして一人仕上がってみると思うのは・・

けっこううれしいということ。

故事に曰く「親子は一世、夫婦は二世、師弟は三世」

本当の子供はいないけど、血はつながってても遺志を継いでるとか、同じことをしてる場合はあまりないから、そういう意味では本当の子とか兄弟以上のつながり、ということですね。

また、大した素質はいらないというか、初めから素質はわからんということ。

たぶん誰でもできるんだけど、なかなか本気でやらないんだな。

あとは練習も指導も、質量ともに、いるけども・・

最終的には自分の血肉にしてしまうこと。

「練習していないのに」練習している状態になること。

そこが、出来る出来ないの分岐点かなと思います。

実戦で使える、ということにおいては随一と自負してますが・・

それは単純だからですね。体の連動というだけで、技自体は単純の極み。

複雑だとイロイロ迷って、とっさには出しにくいもんですから。

いつでもサッとバランスよく動けますよ、力出ますよ、というだけですが・・

それが実は普通の状態ではないですからね。

ちなみに五段はプラチナカード発行されます。マジでちゃんと発注済みです。

賞状じゃなくてクレカみたいなやつ。

自分の動きでいつでも証明できるけど、一応ネーム入りの免許状だしております。

もっともっと・・世界に広がれば、僕もハリウッド行きますよ! 観光に。

無料体験・新入会お待ちしております。

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