内家拳護身術の重要性・実戦性について。4

今はいろいろ考えて、だいぶマイルド路線を目指してやってますね。

結局はいい武器もってるほうが強いという話だから、まぁ合気道の試合ぐらいの感じとか、柔術や柔道の感じとか、軽い打撃スパーリングだとか、そういうルールでやっていって、だいたい私と同じになったら5段という感じで。

あとは剣術とか棒術もやって、いろんな状況への対応力をあげておくこと。

それ以上はほかの要素を見ながら決める。

メインは内功を利した関節技とか、推手の感じででやっつけると。

格闘技の試合っぽくやると実戦だとやりすぎだったり、練習もケガだらけになるんで、仕事や社会生活の上ではマイナスになりかねないですから・・

闘争本能や感情をセーブするというのも、ひとつの勉強になるでしょう。

なんにも強くないのに強いフリというのが一番悲しい生き方なきがするけども・・

単に俺ツエーしてるのも、実際そうだとしてもなんか悲しいですね。

よって、ここではその中道を行くという結論です。

危険から人生を守ることが重要であって、あとはオマケということね。

功力があれば、まぁもう合格ですね。なかなか出ないもんですが・・

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いまはマスクしてできる程度しかやれないけど、コロナが落ち着いたらもっと防具つけたりしてやってみよう。

スポーツマスクとかいろいろあるけどあまり効果ないらしいし、不織布のはすぐ切れてしまってよくなかったですね。

なので基礎を練って、花開くのを待つのにちょうどいいともいえるかな。

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