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投稿者:momijiro

内家拳は体にもいいよ2

今となっては健康法および安全管理法として推したいと思ってますね。

強くなることにはさんざんこだわって、七転八倒してきましたが・・

結局健康を損ねるほどやってもメリットは薄いですからね。

まずは健康増進ということで、各種トレーニングや内気のコントロールなどをお教えしていく方向性のほうがいいかと。

戦える、強いというのも内気のコントロールの発露なんで、結局はつながってはいくんですけどね。

ふつう戦う以前に、まず思ったように動けないんですね。

足がもつれるとか捻挫しそうになるか、力が出ない、思った場所に集中できないとか。

そういうとこを直したほうが、技を覚えるより実用的なんで・・

その辺を面白いと思えば出来ていくでしょう。また格闘技はもちろん各種スポーツの上達にもつながる。

体を鍛えると同時にいたわる、養うということもすごく大切ですね。

一生戦えるぐらい健康が維持されて、安全管理もできるなら・・

一億円でも安いぐらいの価値があると思いますね。

今の子はインドア派が多くてスポーツが下手というならまだいいけども・・

体のどの部分を守る必要があるかとか、どうしたら大怪我してしまうかとか・・

そういうことを分かったうえで生きるかどうか、には雲泥の差が出てくると思います。

調子に乗らないが、しっかり身を守るすべも知ってる。そういう人になろうということね。

人に愛されることも大事だとほんの最近は思いますけど笑 

そこは修行してこなかったね~

だれにも頼らない方向でもう行くしかないと思うね。楽だしね。

投稿者:momijiro

内家拳は体にもいいよ。

健康は姿勢から決まるという部分もある。腰痛肩こりは生活習慣病だというのが持論ですね。そうなる姿勢をわざわざ維持している。

また固定観念にとらわれているとできないんだな。

姿勢なんてまず無意識のもので、そこを意識化できるだけで違ってくるんだけど、まずそういう気すら普通ないし。

あなたが思う(というか思ってすらいない?)正しい姿勢が間違っているというところから旅が始まるわけです。

あらゆる先入観を打破していく癖がつくと、あまり世間に惑わされず生きられるぶんストレスも減ってくる(そして世間とずれるストレスが新たに出る笑)

ほとんど人は、こと武道に関しては先入観がありすぎるというか、先入観を利用したわりと巧妙な洗脳宗教ビジネスに入信してしまうといったほうが正しいと思う。

一つのルールでだけ強いというのではダメだし、決まった形にこだわっていくのではなく状況に合わせた「技」をそこで即興で開発しないといけないのだが・・

その辺は優勝~だとか達人とか、帯とか段で目くらましされてしまうのである。

ほんとうに命がかかった状況で、それを頼りに戦うつもりですらないというか・・

なんとなくやってる。思考停止というか放棄というか。

それで生きるの死ぬのという状況に際して心から納得できるんだろうか、という本来武道の根本原理をごまかす技術だけはすごい笑

そういうことをしっかり確立しないと、本当の武道とは言えないはずなんだけど。

何回優勝してても全然ダメということ。

ここがまず一般的にはわからないとこだ笑

優勝したって意外と自信ないもんです。本来大会もルールも、階級もなにも存在しないのだから、あたりまえだけど。

日々の一歩一歩、立ち姿のなかに武があるということにならないと本物じゃないね。

こういうことも一般的には全然( ゚Д゚)ハァなんだオマエ?みたいな話で、かなりやってわかる話なんで・・やってみてから語り合いましょう笑

無料体験できます。今は軽く見せるようにしていますので、ビビらずにどうぞ。

投稿者:momijiro

どの格闘技や武道が使えるか?また危険性はどれが高いか?2改訂版

安全といえば型武道ですが・・

合気道の受け身の練習で骨折した少年を知ってますしね、それでも家でゲームしてるよりは危険です。

カチッと決められた型どおりに、先生のわざ?で自分からスッ飛んで、そこら中を転げてまわったりするという・・

なぞの宗教団体?の一員になっても・・

何かあったときには全く役に立たないので、安全だとしてもやる意味は全然ないでしょう。そのつもりになるほうが10倍ぐらい危険です。

とにかく本気でバチバチやってるとしても・・

これ福岡の暴力団から押収された武器。アメリカでもこんなの持ってる民間人いないんじゃないかな・・

でも当てるの相当難しそうですね。反社のおっさんのぶっつけ本番一発なら逃げれるかもしれない笑

このRPGという武器自体が逆に狙撃されやすいらしく、スーサイドウェポンなんていう人もいるそうで色々と危ない。

銃も殴りあえるぐらいの距離より離れると意外と当たらなかったりするみたいなんで、素人なら絶対絶命ではないかもね。

でもこれを思えば・・

手首の角度がどーしたとか、前人未到の6連覇したとか言われても

へのツッパリにもならんような気もしてくるでしょう。

要は実戦格闘技なんて存在しないんですね。

格闘技の時点でスポーツ競技であって、その架空の世界に限った強弱・勝敗でしかない。

そう思えばケガするほどの練習やら試合があまり意味ないという、私の見解が理解してもらえると思います。

そこにあまり必死こいてしまっても切ない話で、名誉の負傷といいきれない重傷を負って一体ナニと戦っていたのか、という話になってきそうですが・・

相手を痛めすぎると法的問題が自分に降ってきてしまう可能性も出てくるし・・

その辺のせめぎあいをまた勉強しておくべきですね。自分のすべてを開放してはだいたいダメ、というのがあります。

感情のコントロールで、そもそも戦いにさせないとか、そこからですね。

やっつけるだけというのは大人の仕事ではないしね。

ただバランスよく、力をうまく伝えるとか・・接近した状態ならそういうことで死なない確率はだいぶ上がる。

自信がない人は陸上部並みに走りこんでおくほうがいいかもね。ナイキの例の靴かうとかね笑

投稿者:momijiro

どの格闘技や武道が使えるか?また危険性はどれが高いか?追記あり。

たまに電話で、ぼくの家は遠いからそこまで習いに行けないけど先生の弟子が近くでやってませんかとか言われるんですが笑

独立者は誰もいませんね。勝手に名乗ってる人はいるかもですが、たぶん私の知らない人です。

あと厳密には私のやっている武道は他ではやっていませんから、ここに来ない限りはできませんので、悪しからず。

それで、実際に格闘になれば結局素手なら総合格闘技みたいになるから・・

とりあえず総合のジムに入るのは手だと思いますよ。

普通の中国拳法とか伝統武道とかから入るよりは妄想に落ちにくく、また使いやすい。

もっともルールが結構あるし、私がやっているものともまた違いますけどね。

日本拳法やってた人も体験とか入会してくれる場合もあるけど・・

あれは手にボクシンググローブをはめてることでお互いに掴みにくくして、柔道レスリング等と差別化してるんだと思う。

つまり実際は、もっとつかみ合いになるということね。指が出ているほうが実際に近い戦いになると思うよ。

例えば投げはかなり使える技です。興奮状態の相手をKOするのは結構むずかしいですからね。

柔道もまぁ使えるが、ケガや死亡事故も多いし、のわりに打撃アリだと微妙なとこもある。

ちなみにルール的には日本拳法のほうがアマ総合格闘技より実戦的なルールで、具体的には四つん這いの状態の頭部への膝蹴りや馬乗りパンチが軽くだけど採用されています。警察自衛隊等はだいたい日本拳法ベースの護身術ですね。

そこを言えばアマ修斗等はまず死んだり大怪我はしにくい、割と安全性は担保されているといえる。

とはいえヘッドギア&レガースのみで全力で殴る蹴るするんで、そこは試合であればリスクとる訓練ということになるけどね。

日本拳法はたまに死んでますね笑 ボクシングと比較されるほど脳へのダメージも大きい。重たい防具ですが脳は守れないんで。

いまやサッカーのヘディングすら脳に悪影響とかで子供に規制する云々言われる時代ですから・・

頭部打撃系の格闘技はあまり健康や成長にはにはよくないと思ってください。脳細胞は復活しないんで、あとあと後遺症が出たりする場合もありますしね。

プロ総合格闘技はご存じのように防具無しの日本拳法みたいなルールだからさらに危険ですけど、これは仕事なんで自己責任ですね。

中国散打もそうだけど、防具の有る無し、ヘッドギアだけでも有る無しでだいぶ感覚が違う。グローブだとガードもだいぶ違うんだな。

ガチンコ勝負での当て勘というのはすぐ消えてしまうらしく、半年も試合しなければもう弱くなってるという話も聞くね。

まぁそういうことで、本当に毎回ノックアウトするほど戦ってるとこはまずないんだな。プロの試合前とかだとたまにやってるとこあるみたいだけどね。

うちの場合は自由推手というやつをメインにおいて、打撃は軽めに当てるのみにしてるね。特に頭は。

昔はさんざんもう・・吐き気するぐらいやりましたけど・・

今はおかげ様で、駐輪場で迷うこともなくなってきた気がします(^_^)

実戦性より安全性だね。健康じゃないと戦えないし、人生も戦えなくなるし。なにより「こんなもの」でケガしてほしくないと思ってますからね。

また思いっきりやろうが結局ルールスポーツになるから・・

その穴を突かれる場合は想定外となって意外にダメの場合もあるし・・

どこまでいっても生身のヒトでしかないから調子に乗っても空しい、ということも考えておいたほうがいいでしょう。

あくまで生き残る可能性を高める、ということしかできないのが人間の限界でしょう。

イランの将軍のような超プロであっても、実際はいつでも簡単に〇せるんですね。しかも無人機に・・

追記

とりあえずガチンコで殴り合わせる、ブン投げ合わせる、というのは手っ取り早く強くなり経験もつめるが・・

考えた訓練、例えば力の伝え方、投げるにしても殴るにしても全身が協調し重心がついてきているかどうか等を考えて、正しいクセをつけるほうが最終的には強くなると思うし自信もついてくる。

雑にやっていれば一年もせずに行き詰まり、やたらにケガしたり肉体と精神に負担が大きい割にはそうでもない人になるケースも多いと感じる。

投稿者:momijiro

精神の安定および本当の自信を得るには2

真の護身術の習得というのも意味はありますよ。

完全にすべてには対応できませんが、近接戦闘になればどう来られても勝てる、というのは実はかなり人生を生きやすくする。

単純ですが、大金を持っているとかと似たような効果があるし、使ってもなくならないという意味では真の財産といえる。丸腰じゃないという感じね。

技を知っていても決まらないし、勝てないんで・・

自分の奥から湧き出るパッション=気と、技が一致しないといかんわけで。

そういう意味では教えて教えられず、習って習えないけども・・

なんとなく伝わるし、教わって身になるんですね、ある程度までいくと。

実は精神というのはどこまでいっても無限ループで・・

例えばこれで見ると10が完成かと思えますが、実は牛を捕まえて帰る途中で違う牛とすれ違って目を奪われてしまうとか・・

入てん垂手の帰り道に、見たこともないような足跡を見つけてタジロイデしまうとか・・

要するに修行の完成というのはない、という意味もあるらしいです。

河合隼雄さんは「河合隼雄という病気は一生治らない」「悪を抱えて生きろ」と言ってましたね。

これも「未熟であれば完成ではないわけでもない」という意味もあるでしょう。

牛を探しに行くやつもバカではないし、悟ったつもりになるのも大切な一過程であって笑うことでもない。

牛を見つけてもどうもないが、どうもないぞ!とスマしてるやつも全然どうもない、というオチなのです。

何かして自分なりに納得したいが、納得しても何てことないから結局日常を繰りかえす、どこにでもいるオッサンおばちゃんが一番正しいということになるような話でね。

普通に生きてれば全部正しいんであって・・

バカじゃできない、生きられないわけじゃないんだな。

むしろバカしかいないんで、気にしてもムダ。

バカにしてくるタイプのバカもいる、というだけで笑 誰も賢くはないんだな。

必要なのは健康、自分の命ぐらいか? 

才能があるとかないとかも意味ない。才能がなきゃもう死んでる笑

完璧になろうとすることがもっとも完璧から遠のく行為だともいえるような話であり・・

それを言っても別に完ぺきではない、という無限ルーパーのお話でした。。

投稿者:momijiro

護身術についての真実。

金属バットかナイフを持っていれば強いかというと・・まぁまぁでしょうね。

ただホントに躊躇なく顔面にバットを叩き込めるか、ドテッパラに突き刺せるかというと・・

これ頭がヤバイ人じゃない限り実はむずかしいもんです。

銃持ってても人に向けて撃てるか、というのは心理的ハードルがあるし、自分のほうもトラウマになると聞きます。

つまりへっぴり腰で武器を構えたところでどうかな・・ということね。

私は歩いてるだけで恐怖を感じるといわれるんですが笑

ようは腰がふらついてるなら、何持っててもナメられる可能性があるということ。

これが例ですね。ただこの選手は相手が平均的な強盗なら刺されてたかもしれません。

武器を持ってても使えるというのがうちの道場の特徴ですが・・

実戦では足腰がすごく大事で、ふらつくとすぐ死ぬよ、とよく言ってます。

手足腰の一致=内功力であって、これを常時失わないならば達人の域ですな。

このサッカー選手はさすがに大柄で体幹は強いし、そこに強盗は恐怖を感じたでしょう。

相手を委縮させるのも大事な要素で、推手で押すというの良くやりますけど・・

私をどう押してもビクともしないのは体験した方はおわかりでしょうが・・

そういうのも大事なんですよね。ああ手ごわい!と思うと向こうが逃げ腰になります。これで何回も実戦で「勝って」ますね笑

もちろんこちらはハッタリではないんで、強力な反撃の体制を作って相手に突き付けてる状態ですけど、やたらにやると面倒なんで「深追い」はしない。

戦わずして勝つとか、そういう部分は実戦ではすごくあるんですね。

ムリして死にたくないのはお互い様ですから、そこは嗅覚が働く。

ホントに強い人は技云々よりバランスがいいですよね。

速いとか小手先の技は知れたもんですな。

武器持ったら俺だってツエーって思ってる人は、そのあたりも考えたほうがいいでしょう。

武器を取り上げられて、その武器で〇されるというのが最悪パターンですね笑

手にパッと力を集中できれば武器を制することもできますよ。ここはむずかしいですが、あとで体験して実演を見てください。

格闘技の試合とは求められる能力がだいぶ違いますんでね、そこを間違えないことも大事です。

公安職やボディガードのサブウエポンとして、また状況によってはメインウエポンをしのぐ能力として、当道場の技術をご活用ください。

このコンプライアンスの厳しい時代を乗り切って、安全に平和に生ききる術として、自信をもっておすすめしています。

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今はもうブン投げてフン締めるというのは体験ではやらなくしました笑 優しく丁寧に指導させてもらいます!

投稿者:momijiro

本気でかかってくる相手に勝てる技の習得を!


この古式ムエタイ?は寝技投げなしではあるが、素手でノーグローブなら・・どの流派であれこんな感じになると思うね。
色々技はあるが、実際には殴る蹴る投げる等にそんなバリエーションはないもんです。
素手で殴っても実はなかなかノックアウトしずらいんですよね。双方がデイフェンス技術があるから、というのもありますが・・
コブシは意外と弱いんで、手刀とか掌打、蹴りでいって、崩して投げちゃう方が合理的ですね。本気でヤルなら固い鈍器ですが・・
なんにしろ、ただ力いっぱい殴る蹴るすれば当たるわけでなし、効くわけでもない。
結局崩しが極意かな。あと構えとか、全身協調、リズム感みたいなやつとかね。
どのタイミングでも力が出る状態というのも内功の産物なんで、ただ筋トレすればいいとか何回もスパーリングすればいいというもんじゃないよ。
流派とかルールとか階級とか・・そういうセコイ話を超えて、本当に使える技を見つけてもらいたい。
形意拳のカクウンシン先生は半歩崩拳(ようは中段突き)だけで勝ってたと伝えられるが、私は投げとか蹴りが得意かな。
何であれ自分に合う動きがあるはず。カラダ固いなら固いなり、力がないならないなりの技がね。
そういうのを自分で見つけた人がホントに強い人で、エライ人から技を教わりましたってのはダメな人だね笑

投稿者:momijiro

格闘技より護身術を!

実際には格闘技のようにルールにのっとって正面からハッケヨイでできる保証はないですから・・
誰にも決まらない「技」の「型」を覚えただけよりはマシですが、逆にそのルールのつもりになってると危険が増したりする。
殴るける、投げる、武器使用等をよく考えて、とっさの反応力の強化など・・
実戦では多岐にわたる技術と心構えが不可欠です。
相手に崩されず圧力に負けない、という自由推手における功力は万能で、全部の状況に生きる。
そこを鍛えると同時に様々な策を瞬時に講じるとか・・そういう部分が最後は生死を分けるでしょう。
総合格闘技的にできてもまだ足りない。先入観抜きにすればもっとやりようはたくさんあるんですね。
人に見せるためじゃなく、純粋に実用のために特化してやっています。
勝つんじゃなくて、怪我せず死亡せずにその場を乗り切る術ですから・・誰かより強いとか素質云々は関係ありません。
自分に合った方法を見つけておくだけですね。
体力に自信がなければ打撃8割組み2割がおすすめかな・・
逆に組み技だけでやってみると、その合理性と非合理性が分かって、また打撃が向上したりして楽しい。
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投稿者:momijiro

達人のトリックを暴け!


これ実は簡単ですよ。そして、ボディビルダーが抱きついて腰で持ち上げると全然耐えられないので、格闘になったら無意味です。
この手の「技」で大道芸するのはいいけども、武道の達人ヅラしたらダメだね。合気道系ではたまに見るけども・・

この練習のほうがずっといい。プロでもないのにヘッドギアもなしという根性。。
痛いぞ~これは。
・・私のところでは自由推手をメインにして、あと寸止め総合ルール、逮捕術ルールみたいなやつをやってる。
安全性と実戦性の融合というやつね。防具は使わないかもしれん笑 意味ないからな功力が出ちゃうと。
型とか達人とか言ってるやつは全部ダメだね。リアルを知っておくこと。ルールがないことと、自分が捕まる場合のこととか・・
現実主義でいこうということね。ファンタジーはゲームでやれ! 護身術はカンフー道場でやれ!
ということでよろしく。女子でもチビッコでもOKよ、もうあまり痛くしないから。男子もちろん歓迎だ。よろしくお願いいたします。

投稿者:momijiro

現代学生や社会人が強くなることの真の意味について。

強くなることによって粗暴な人間になる、というのは誤解というか・・
その程度の知能では大して強くなってるはずがないんですね。最後はアタマを使うんでね、何事も・・
また強いったって現代は法治国家であり防犯カメラだらけであり、そう簡単にボコボコにできないし。
私が全力出したらプロでもまず死にますからね。 だから逆に私がブチキレる可能性は普通人の20倍は低いよ、むしろ。
それよりは法的にネチネチ追い込むか、広い心で許してあげるほうが得策なのは言うまでもないですから。
ただし法をも無視するタイプが必ずいますから・・そこでイクということですが、その自信がなかなかないもんです。
犯罪というほどでなくても、何かヘンなすごみ方をしてくるオッサンだとかに遭遇することは中年期を過ぎても人によっては多々あることです。
そういう時に「こいつが暴れだしたら俺は勝てるのかな」的な不安で締め付けられそうにある場合があるんですね。
こういうところを克服すれば、より人生に幅が広がるし、むしろ現代人もあらゆる面で好転するでしょう。
めっちゃんこ手加減しないと逆に危ないけど、絶対に抑えられると思える人。そこを目指して学生時代からやってきた。
「ふ~け~ば飛ぶよな~」もんですが、そこは極めてきたので、なんかのチャンピオンとかよりはるかに対応力があると。
国民栄誉賞もらえないけども笑 これは武道家の理想の一形態で、わかる人にはワカルということね。
ボコッボコにしてすごむためにやってるんじゃなくて、むしろ手加減気味に、やわっと抑えてやるためにやってるといってもいい。
そこで仮名としてでも柔体拳法としているわけです。合気道みたいな技の実戦版ですね。
ただ強いなら猟銃で撃てばいいんでね笑 そこは精神の修行なんだと思いますよ。
強いということでマウンティングしてるといえばしてるんだけど・・それで学校に行けるとか会社いける元気と自信が出れば・・
いんじゃないかと思いますよ。つらい体験を乗り越えて幸せをつかめる希望がわくなら最高ですよ。
ただアタマを使えといいいたい。
単に俺はつよいんじゃオラーみたいのはどこでもイラナイ子になるだけだぞ!不幸になるだけよ・・
強いのはおいといて、面白い人になるといいだろう。せっかく変わったものをやってるんだからネタにするべし。
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